パステルゼリーダイエットってどうよ?

最近お昼のテレビに請っているあっくんです。

女性をターゲットにした商品が売られているのですが、テレビって、作り方が上手ですよね。感心します。
最近は、パスレルゼリーダイエットって、いうゼリーを食べるだけで痩せるっていう健康食品が出ているみたいで、これも結構おいしそうに作ってあるからびっくりです。なんでアンナテレビショッピングと買って上手に作ってあるんだろ?
これでおいしくやせれればいうことないよね。

るろうに剣心にはまりまくっています

あっくんです。

昔はやった(?)アニメに、明治剣客浪漫談るろうに剣心と言うアニメがあります。

今あれには待っています。

近くのレンタルDVDショップGEOで、1〜10巻まとめて借りてきました。

イヤーすげー面白いっす。

ドラゴンボールや、ストリートファイターみたいなのがスキだったんで、久しぶりに見ると、面白いですね。

次は何を借りようかな(^・^)、

14才の母第10話 「もう一度笑って…」

14才の母第10話 「もう一度笑って…」みました。


さすが、終盤になると、目が離せなくなってきます。


帝王切開による出産を終えた未希(志田未来)は、出血が止まらず出血性ショックを起こし、危険な状態に陥り、意識が戻らない状況にな禎太。


そんな状況を見る、母加奈子(田中美佐子)はただただ動揺するばかり。

医師たちは 「今は待つしかない」 と言うことしか出来なかった。


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逆転弁護

こんばんは。あっくんです。

今日は、たまたまテレビをつけていたら、逆転裁判という土曜ワイド劇場を見てしまいました。


サラリーマン金太郎の頃から、高橋克則は好きなのですが、結構ふけたなーと重い見ていました。



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浅田真央歴代最高点で優勝おめでとう

こんばんは。あっくんです。


今日、仕事中に、ひそかに、 フィギュアスケートを見ていました。
グランプリ(GP)シリーズ最終第6戦、NHK杯第3日は2日、長野市のビッグハットで行われ、女子は浅田真央チャンが合計199・52点の世界歴代最高点で初優勝したんですよ。


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Drコトー診療所2006を見ていて感じたこと

こんばんは。あっくんです。

Drコトー診療所も、中盤を過ぎて、中々面白くなりそうな感じですね。

予告なんて、かなり、気になっちゃいました。

今日も、前回の話からひきつづき、胃がんの患者のはなしでした。

末期の胃がんの患者のはずが、抗がん剤が効いて、当初開腹手術したときには、手のつけようがないほどだったのに、がんマーカーが下がり、開腹手術をすると、転移が消えていて、手術が成功するというお話でした。

方や、成功し、胃がんが治った患者と、対照的に、綾香さんの具合はあまりよくなさそうな雰囲気を漂わせているのが気になります。
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14歳の母 2つの命どっちを選ぶ

今日は、半ドンだったので、ゆっくりとPCを触りながらまったりとしていたあっくんです。
Mr.CHILDRENのしるしを聞いてないているあっくんです。最近めっきり涙もろいです。オヤジになりました。やっぱミスター・チルドレンっていいですよね。


今日の14歳の母は、2つの命どっちを選ぶというサブタイトルでした。

あらすじはというと、

突然の腹痛に襲われた未希(志田未来)は的場クリニックに搬送され、体に“問題”があることを産婦人科医の春子(高畑淳子)に知らされ、入院することになった。

一方、静香(室井滋)の会社が倒産するとの新聞記事が出て、加奈子(田中美佐子)と忠彦(生瀬勝久)は愕然とする。


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氷点後編も面白かった

氷点後半も無事に見れて、満足なあっくんです。

氷点は、昔、本で読んだことがありましたが、その時はあまりピンと着ていませんでしたが、今回、中々の出来具合だったと思います。

人間の罪が、罪を膨らませていく様子、罪を隠そうとして、絡まりあっていく様子、人間の悪意、恨みなどが、原作と忠実に描かれていました。

罪だけなら救いはないのですが、この三浦綾子さんの作品は、そこらかしこに、救いがありますね。やはり、さすが心の救いを知っているクリスチャンが書いたものだなと納得できました。

自分の侵した十字架を背負って生きていくつらさ、自分の罪を悔い改めたときに、少しずつほどけていく、人間関係のわだかまりが少しわかったような気がしました。

もう一回三浦綾子全集(第12巻)を読んでみたくなりました。


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氷点を見て感動

こんばんは。あっくんです。

今日は、妻と一緒に氷点
を見ていました。

三浦綾子さんが原作のもので、何度もドラマ化されていますね。

石原さとみファンなのですが、

飯島直子のお母さん役って、ちょっとどうかなって思っていたのですが、すごく、はまっている役でした。

明日の後編も楽しみです。

明日時間のある方は、ぜひ氷点
を見てください。

汝の敵を愛せよという言葉にぐっと来たあっくんでした。

石原さとみの役がけなげで泣けます。
敵を愛するって難しいことですね。


氷点は、昭和41年のテレビドラマにもなりました


三浦綾子研究
なんていう本も気になります。

14才の母 第6話 

こんばんは。今日は、14才の母見入ってしまいました〜。
中々なけますよ。あっくんは、あ〜いうもの見ると結構涙もろいです。


14才の母 第6話私にも母子手帳くれますか」のあらすじ



3流雑誌記者の波多野(北村一輝)が書いた記事によって未希(志田未来)の妊娠が様々な所に広まった。

一方、的場クリニックで、春子(高畑淳子)にもうじき “手術” は出来ない時期になると告げられた未希は改めて産むことを決意する。

学校では職員会議が続き、一刻も早く未希を退学させようと教師たちは動き始める。
未希の弟は、学校でいじめられる。
智志は、学校で教科書に落書きをされる。
近所のおばさんたちからは噂されるなどの世間の冷たい風におのおのがさらされていた。

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Drコトー診療所2006 5回目のあらすじ

今日も、ドラマDrコトー診療所2006に見入ってしまっていたテレビっ子状態のあっくんです。

今日 11月9日のドクターコトー診療所2006 5回目のあらすじは、

 原剛洋(富岡涼)が夏休みに入り、島に帰ってきた。
 みんな大喜びで迎え、山下邦夫(春山幹介)は早速、剛洋を誘い、漁師になったばかりの宮野真人(細田よしひこ)の船に乗って海に出る。最初は、大物のカジキを釣ったと調子に乗っている。

再び日を置いて漁に出たが・・・嵐の中に巻き込まれ、大変なことになる。
そんな中、剛利(時任三郎)と安藤重雄(泉谷しげる)で、船を出し助けに行く。

そんな中、コトーに東京で乳がんの治療中の彩佳(柴咲コウ)の乳がんの専門医・鳴海慧医師(堺雅人)から電話があるが、治療の成果が出ないと、コトーに告げられる。

というようなストーリなんですが、

話の中で、剛利や、剛洋の島から離れ、東京で苦労している様子があり、何だ、課、自分も、東京へいって苦労していたころのことを思い出して、いました。

なんていうか、剛利は硬派って言うか、不器用な生き方が、すごく共感できるんですよね。かっこいいです。
次回も楽しみです。

14才の母 5話のストーリー

こんばんは。あっくんです。今日は、14才の母を見入っていまして、今PCを触ったところです。



14才の母 第5話 「バイバイ…初恋が死んだ日」 (2006.11.8) のあらすじ


未希(志田未来)の 「おなかの中にいる赤ちゃんを産みたい」 というすごく強い意志を聞いた恵(北乃きい)や真由那(谷村美月)たちクラスメイトは動揺を隠せず、職員会議では香子(山口紗弥加)ら教師たちが未希の退学へ向けて話を進めていく。


そんな中、未希は、母・加奈子(田中美佐子)、父・忠彦(生瀬勝久)と一緒に、産婦人科の的場クリニックを訪ねるが、産婦人科医・春子(高畑淳子)は14才での出産には多くの困難が伴うことを説明し、命の危険を伴う可能性もあるため、この病院では面倒をみられないかもしれないが、医療施設が整った病院を紹介することを未希につげる。


智志が外国へ行く直前に、失踪し、町をさまよっていることを心配して、母・静香(室井滋)は、一ノ瀬家にやって来た。
そして、まだ、未希が中絶手術をしていないこと、出産する覚悟のことを知り愕然。


未希は、母のもとを逃げ出しおじちゃんのマコト(河本準一)の店に来ていた智志(三浦春馬)と会い、智志や静香に迷惑を掛けずに出産すると宣言し、智志に父親になってもらうつもりはないと伝える。
というストーリーでした。


おじちゃんのマコトや、弟がかなりいい伽羅を出しています。


雑誌社の記者がかなり嫌な役柄で、これからどうなるかが、どきどきしています。
コレはドラマですが、実際にも、マスコミは、いつも、騒ぎたてすぎですよね。誹謗中傷、うわさった大げさになったり、人の悪意が入ったりするので怖いです。

それにしても、お父さん約の生瀬さんは、ごくせんのときの教頭先生とは、違って、優しいお父さんに徹していて、このギャップにウケちゃいます。

14才の母 4回目も見ちゃいました

14才の母第4話 「旅立ち 私はもう泣かないよ」も見入っていましたあっくんです。

あらすじはというと、

前回第4回の終わりで、人工中絶手術へ産婦人科へったものの、戸惑いながら、未希は、産婦人科を飛び出していったところで、この5話の突入です。

未希(志田未来)を捜し出した母親の加奈子(田中美佐子)は、出産に絶対反対だと告げる。


母の加奈子に、生まれてきた直後の赤ん坊を見せられ、いろいろな話を聞き出産で直面する厳しい現実を突きつけられた未希は、何も反論できずただ涙を浮かべていた。


一方、忠彦(生瀬勝久)に厳しく叱責された智志(三浦春馬)は「男の人の涙をはじめて見た」と罪悪感を抱く中、母親の静香(室井滋)にほとぼりが冷めるまで、海外への留学を迫られる。

そんななか、学校にも、妊娠のうわさが広がり、
学校に呼び出された母親は、未希の妊娠を知った教師たちに囲まれて質問攻めに遭っていた。


手術するから退学だけは許して欲しい、と訴える加奈子。だが、智志からの伝言で勇気をもらった未希は学校へと登校し、クラスメイトに、妊娠の事実を打ち明ける。
というような内容でした。

あっくんは、ちょっと前までは、たぶん智志のような感情を抱けたり、未希のような感情に慣れたりしたのでしょうが、パパになってからは、お父さん約の生瀬さんのほうが近くなり、なんだか、よくわかる気持ちがあります。

しかし、友人と思って打ち明けた友達までに裏切られるってつらいことだと思います。

これからどんなストーリーになるか楽しみです。

水曜といえば14歳の母

こんばんは。最近めっきりテレビっ子になっているあっくんです。

このクールのドラマは結構面白いのが多くてまいっちゃいます。

今日水曜の10時からの日本テレビ系列のドラマ『14歳の母』も結構気になっています。

ちなみに今日のあらすじはというと、

□第3話 「さよなら…私の赤ちゃん」 (2006.10.25)



未希(志田未来)は、智志(三浦春馬)に勇気を出して14歳にして妊娠したことを打ち明ける。

智志は、思いもよらない未希の告白に動揺を隠せない様子。

一方、未希のお母さんの加奈子(田中美佐子)とお父さんの忠彦(生瀬勝久)は智志の母・静香(室井滋)の家に行き、自分の大切な娘の未希の妊娠とお腹の子の父親が智志だということを告げる。

未希の両親である、加奈子と忠彦は、まだ中学生の2人には、学校のこと、お金のことなど多くの問題があり、出産することは考えられないと未希に伝え、“堕胎手術”【人工妊娠中絶) を早くしたほうがいいと、未希を説得する。


学校に行った未希は、恵(北乃きい)に妊娠したことを告白する。友達にも、中学生にしての妊娠は、おろしたほうがいいんじゃないかといわれ、孤独感がましてしまう。


そんな中、智志の母の静香の取材をしていた雑誌編集者の波多野(北村一輝)が身辺の異変に気付きはじめる・・・。

未希は中絶手術を受けに産婦人科へ行くが、母親、父親の愛に触れ、子供への愛を感じ、産婦人科クリニックから逃げ出してしまう・・・。

みたいな感じのストーリーでした。

しかし、女王の教室のときの志田さんも演技派だと思いましたが、今回もすごいです。

あと、両親の戸惑いつつも、子供を愛し、受け入れていこうという姿勢が感動している、あっくんでした。









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